略して『ホシフル!!』

大人気!! 旧ブログ『星降る夜に。。。。』の続編 スマホやタブレットに関する情報をメインに配信!!

星降る夜に。。。~night sky full of stars ~
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NEWS

【閲覧注意】ネットで話題に?!あのジャスティン・ビーバーも絶賛?!のオッさんが強烈過ぎる笑

PPAP
ペンパイナポーアッポーペン

ご存知だろうか?
あの!ジャスティン・ビーバーも絶賛!
我が日本が誇るシンガーソングライター?

その名は

『ピコ太郎』

耳に残る
インパクトあり過ぎる
衣装が奇抜
やってみた動画など

ネットで話題になり、ニュースにまでなるほどの人気ぶり。

その話題の動画がこちら。

PPAP


う〜ん。

何というか

インパクトあり過ぎ?!
強烈過ぎて頭を離れない囧rz
夢にまで出てきそうな勢い。

巷では、知らない人もいないという人気ぶり。噂では、芸人との情報もあるが詳細は不明で、謎に包まれている。

その他の曲はこちら

ねぇ


べったら漬けが好き


こちらは、リミックスバージョン


☆スイーツまとめて星になれ☆


【通信】ソフトバンク、価格破壊の新料金「ギガモンスター」を発表--20Gバイトで月6000円

ソフトバンクから新しい料金プランが発表されたぞ∑(゚Д゚)

その名も

『ギガモンスター』
image


月に20GBで6000円!
という太っ腹?!
誰がそんなに使うのか?

〈プラン〉
・20GBの大容量
・法人契約は出来ない
・家族シェアの親回線は出来ない
・テザリングオプションが500円→1000円

おい!
おいしいとこ潰されてるじゃないか?
家族シェアの親回線で使えるからお得だと思ったんだが。。。。

テザリングはWi-Fiを個別契約する必要は無くなるかもな。

ネットでも賛否両論の様子。
それでは、こちらをご覧下さい

1: 海江田三郎 ★ 2016/09/08(木) 17:56:24.19 ID:CAP_USER

http://japan.cnet.com/news/service/35088762/
http://japan.cnet.com/storage/2016/09/08/c7a33bc60c3bbf885a2314126c33d035/160908_sb_01.jpg

ソフトバンクは9月8日、20Gバイトで月額6000円の新料金プラン「ギガモンスター」を発表した。
9月13日から順次受付を開始する。また、「iPhone 7/7 Plus」の予約購入者向けには、9月9日から同プランの先行受付を開始する。

 ソフトバンク専務取締役の今井康之氏によれば、フィーチャーフォンからスマートフォンへの移行や、
3GからLTEへの通信高速化、さらに動画やゲームなどコンテンツのリッチ化により、同社のモバイルデータ通信量は
この10年間で2300倍に急増しているという。

 また、ユーザーの93%が5Gバイトのプランを契約しているが、そのうちの65%は通信制限を避けるために、
データ通信量を気にしながらスマートフォンを利用しているという。こうした状況がある中、今後はVRコンテンツやライブ中継、
4K/8K映像の増加などにより、さらに大規模なトラフィックが発生することが予想される。

そこで、新たに発表されたのが月額6000円で20Gバイトのデータ通信を利用できるギガモンスターだ。
同社が現在提供している5Gバイトのデータ定額パック・標準(5)は月額5000円だが、
これに1000円を足すだけで20Gバイトに拡大できる。さらに、30Gバイトで月額8000円のプランも提供する。
NTTドコモやauでは20Gバイトのデータ通信を利用する場合、1万6000円の料金がかかるため、
1万円ほど低価格に利用できるとアピールした。

 なお、ギガモンスターに契約すると、月額500円のテザリングオプションは倍の料金の1000円になる。
データくりこしは毎月5Gバイトまで翌月に繰り越せるとのこと。また、データシェアプラスの親回線として加入できるが、
家族データシェア、法人データシェアの親回線としては加入できないという。


 では、なぜ同社はギガモンスターを実現できたのか。ソフトバンク技術統括 モバイル技術本部 ネットワーク企画統括部 統括部長の
北原秀文氏によれば、同社は来るべき大トラフィック時代を予測して技術革新をする「5G Project」を進めてきたという。
 同プロジェクトでは「大容量」「同時接続」「高速通信」「低遅延」の4つの技術を研究しており、今回その第1弾として発表されたのが、
基地局のネットワーク容量を拡大する5G技術「Massive MIMO(マッシブ マイモ)」だ。
同社によればこの技術を導入した携帯キャリアはソフトバンクが世界初だという。

 携帯キャリアの基地局は年々増加しており、特に都市部では10m間隔で基地局が設置されているため、
これ以上増設してしまうと基地局間で干渉を起こす危険性があると北原氏は説明する。
そこで、Massive MIMOを活用することで、それぞれの基地局のネットワーク容量のキャパシティを増やし、
増大するトラフィックに備えたい考えだ。

Massive MIMOの特徴は圧倒的なアンテナ数の多さだ。従来は1つの基地局につき、FD-LTEアンテナが2本、
またはTD-LTEアンテナが4本(または8本)使われていたが、Massive MIMOでは最大128本のアンテナを使用するため、
最大10倍のネットワーク容量を確保。さらに、1人ひとりに専用の電波を割り当てることで、混雑しがちな駅や繁華街でも快適なモバイル通信を実現するという。

 同社が実施した実証実験によると、浅草、新橋、飯田橋、新宿の都内4カ所の実効速度で、Massive MIMOを使用した
場合としない場合では、平均して6.7倍ほど速度に違いが見られたという。また、10秒間で100人が同時に1Mバイトの
ファイルをダウンロードする実験をしたところ、ソフトバンクの端末は100人が成功したが、
NTTドコモは49人、KDDIは34人と留まったと説明した。

 Massive MIMOは、iPhone 7/7 Plusが発売される9月16日から、全国43都市100局で提供を開始する。
iPhone 7を含む、SoftBank 4G全端末に対応するという。


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【通信】KDDIも20Gバイトで月6000円の料金プラン「スーパーデジラ」発表 ソフトバンクに対抗 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 海江田三郎 ★ 2016/09/09(金) 13:05:51.86 ID:CAP_USER

http://japan.cnet.com/news/service/35088818/
http://japan.cnet.com/storage/2016/09/09/2fecc6e86eb76fc2d8b2346266776c42/160909_kddi_02.jpg


 KDDIは9月9日、20Gバイトで月額6000円の大容量データ定額サービス「スーパーデジラ」を
9月15日から提供することを発表した。この前日にソフトバンクが発表した料金プラン「ギガモンスター」に対抗したと見られる。

 スーパーデジラは、ユーザーのデータ利用量に応じて、「データ定額20」(月額6000円)、「データ定額30」(月額8000円) の2種類から選べる。

 通話回数の制限なく5分以内の国内通話が無料となる電話かけ放題プラン「スーパーカケホ(電話カケ放題プランS)」と「データ定額20」を組み合わせることで月額8000円から、
auスマートバリュー適用時には最大2年間で月額6590円から利用できる。

さらに、「データくりこし」を利用することで、余ったデータ容量をすべて翌月に繰り越せる。
ソフトバンクでは毎月5Gバイトまでとなっていた。また、テザリングオプションの料金はソフトバンクと同様に月額1000円だが、
2017年4月末まで無料キャンペーンを展開するという。

 なお、スーパーデジラの提供開始にともない、9月14日をもって「データ定額8/10/13」の新規申し込み受け付けは終了する。
同プランを現在利用しているユーザーは継続して利用できるという。


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【ゲーム】ソニーが新型PS4を発表 気になるお値段は??

#PS4 #SONY

新しいPS4の発表がSONYからあった模様。
ネットでは、以下と安い?と評判
4K対応との発表であるが、あまり期待は出来ないものと思われ。

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1: 海江田三郎 ★ 2016/09/08(木) 06:27:02.77 ID:CAP_USER

http://gigazine.net/news/20160908-new-ps4-revealed/
http://i.gzn.jp/img/2016/09/08/new-ps4-revealed/0000004_m.jpg

ソニー・インタラクティブエンタテインメントがニューヨークで開催中のイベント「「PlayStation Meeting 2016」で、
新型のPlayStation 4(PS4)を2機種発表しました。

イベントが始まるとアンドリュー・ハウス氏が登壇。
PS4は販売台数が世界で4000万台を突破。
より幅広いユーザーにPS4の体験を届けられるようにと開発されたのが薄型のPS4。
薄型のPS4は電力効率が向上するとのこと。
薄型のPS4は2万9980円で発売予定。発売日は9月15日。
続いてスクリーンには4KとHDRの文字が。
ゲームの世界に没入するには4KやHDRに対応する必要あり、ということで発表されたのが「PlayStation 4 Pro(PS4 Pro)」
PS4 ProはGPUをアップグレードしAMD Polarisアーキテクチャを採用。クロックレートのブーストのほか、1TBのHDDを搭載。

4KとHDRに対応しています。
ここからはPS4 Proのデモプレイ映像が上映されました。
ハウス氏が手にしているのがPS4 Pro。
左にあるのが薄型のPS4で右がPS4 Proです。
PS4 Pro
薄型PS4は2016年9月15日発売予定で、価格は2万9980円。PS4 Proは2016年11月10日発売予定で、価格は44980円となっています。


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結局キーボードがないとダメなのか?

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1: 海江田三郎 ★ 2016/09/06(火) 09:33:51.01 ID:CAP_USER

http://bylines.news.yahoo.co.jp/kokuboshigenobu/20160905-00061810/

米IDCが8月30日に公表したタブレット端末市場に関する最新のリポートによると、今年(2016年)の世界出荷台数は1億8340万台になる見通し。

低迷の原因は「スレート型」の不振
これにより、前年に比べた出荷台数の成長率はマイナス11.5%と、過去最大の落ち込みになるという。IDCは今年6月に出したリポートで、
今年のタブレット世界出荷台数が前年実績から9.6%減少すると報告しており、今回はこの予測値を下方修正した格好だ。
IDCはタブレット市場を「スレート型」と呼ぶ従来型端末と、着脱式キーボードが用意される「デタッチャブル型」の2つのカテゴリーに分けて分析している。
現在の出荷台数は前者のスレート型が大半を占めるが、このカテゴリーの製品が伸び悩んでいることがタブレット市場全体の不振につながっている。

2018年にはプラス成長へ
一方で、タブレットの出荷台数は2018年にプラス成長に転じ、2020年には1億9400万台に達すると同社は予測している。
そして今後の市場回復のカギを握るのはデタッチャブル型という。

デタッチャブル型には米マイクロソフトの「Surface Pro」や米アップルの「iPad Pro」などの製品があるが、
前述のとおりキーボードが用意されているため、プロダクティビティ(生産性)用途に向いており、法人市場が主なターゲットとなる。
またグーグルもOS「Android」の最新版でプロダクティビティ用途に欠かせないマルチウインドウ機能などを採用しており、この分野に力を入れている。
こうしたことから、今年85%と推計されるスレート型の、タブレット全体に占める出荷台数比率は2020年に68%にまで低下するとIDCは見ている。
このほか、小型端末(画面サイズが9インチ以下)の出荷台数比率も今年の55%から、2020年には40%に低下するという。
IDCのリサーチディレクター、ジーン・フィリップ・ブシャール氏によると、9インチ以下の端末は低価格化が進んでおり、
メーカーは端末の販売だけでは利益を出せない状況。例えば米アマゾン・ドットコムのように薄利多売戦略や
関連サービスで利益を上げなければ、ビジネスは成り立たないという。

その一方で現在は画面サイズのより大きなタブレットやデタッチャブル型に需要がある。
こうしたことから、今後はスマートフォンメーカーが手がける小型タブレットではなく、パソコンメーカーなどが手がける大型タブレットや
デタッチャブル型が製品ラインアップを拡充させていくと同氏は指摘している。

iPadは前年割れも、売り上げは増加
なお、これに先立ちIDCが公表した別のリポートによると、今年4~6月期のタブレット世界出荷台数(速報値)は3870万台で、1年前の4410万台から12.3%減少した。

メーカー別出荷台数は、アップルが1000万台を出荷して首位を維持。これに韓国サムスン電子が600万台で次ぎ、
そのあと、中国レノボ・グループ(聯想集団)の250万台、中国ファーウェイ(華為技術)の220万台、米アマゾン・ドットコムの160万台と続いた。

このうちアップルの出荷台数は1年前から9.2%減少。ただし同社の市場シェアは1年前の24.9%から25.8%へと拡大した。これに対し、
サムスンの出荷台数は同24.5%減と大きく落ち込み、シェアは18.2%から15.6%に縮小した。
このほか、アップルの資料を見ると、iPadの今年4~6月期の販売台数は前年同期比9%減の995万台。これでiPadの販売台数は10四半期連続で前年実績を下回った。

ただし、より高価なデタッチャブル型、つまりiPad Proは好調だったようで、売上高は同7%増加した。


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