略して『ホシフル!!』

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    カテゴリ: apple

    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">海江田三郎 ★</span> <span style="color: gray;"> 2017/03/22(水) 11:41:42.82 ID:CAP_USER</span></div>
    <div class="t_b" style="font-weight:bold;"> <a href="http://japan.cnet.com/article/35098136/" target="_blank">https://japan.cnet.com/article/35098136/</a> <br />  <br /> 「AirPods」 <br />  「Bluetoothヘッドホンの問題は、『iPod』を充電するだけでなく、ヘッドホンも充電しなければならないことだ。 <br /> そんなことは誰もしたくない。それに音質の問題もあり、帯域の高さが足りない。音質はいつか改善されるとしても、ヘッドホンを充電するのは面倒だろう」(Steve Jobs氏) <br />  現在のBluetoothの音質が十二分に明瞭であることに議論の余地はほとんどないが、Appleが考え出したAirPodsの <br /> 充電方法にJobs氏が怒りを覚えるであろうことは間違いないと言える。AirPodsをケースに入れて充電する必要があるばかりか、 <br /> ケース自体も忘れずに充電しなければならないのだから。 <br />  <br /> 使いにくくなった「iOS」 <br />  「シンプルにするのは、複雑にするより難しいこともある。努力して思考を研ぎ澄ませないと、 <br /> シンプルにはできない。だが、そこに至ることができれば何だってできるのだから、目指す価値はある」(Steve Jobs氏) <br />  <br />  <br /> 焦点がぶれている <br />  「的を絞るときに大切なのは、『ノー』と言うことだ」(Steve Jobs氏) <br /> iPhoneの出発点になったのは、スマートフォンを再発明するデバイスというシンプルなアイデアだった。購入時に検討するのは、 <br /> ストレージ容量を4Gバイト、8Gバイト、16Gバイトのどれにするかだけ。それでiPhoneユーザーになれたのだ。 <br />  それから10年たった今、本体のサイズや色など、選択肢があまりにも増えてしまった <br />  <br /> iPadの急激な失速 <br />  「われわれがやりたいのは、信じられないほど高性能なコンピュータを自由に持ち運べるブックに収め、20分もあれば使い方がわかるようにすることだ」(Steve Jobs氏) <br />  <br />  <br /> 古いテクノロジがあふれるApple Store <br />  「世界最高の製品を作っていても、ゴミのような製品も大量にできてしまう。クズ製品は一掃しなければならない」(Steve Jobs氏) <br />  Appleが販売している一部の製品は、まさに骨董品だ。「iMac」「Mac mini」「Mac Pro」、MacBook Air、「Apple TV」、そしてiPodの全モデルは、待ったなしで刷新する必要がある。 <br />  <br /> 何でもない問題に、ばかげた解決方法 <br />  「とても美しいケーキを焼いて、飾り付けに犬の糞を使うようなものだ」(Steve Jobs氏) <br />  Appleは世界有数の人材を雇用しており、素晴らしいことを実行できる能力がある。 <br />  だが、同社が発表する製品にはばかげたミスも混ざっている。たとえば、iPhone用のバッテリケースは <br /> 充電インジケータが内側にあって、iPhoneを装着すると見ることができない。また、充電可能なマウスは、 <br /> 底面に充電ポートがある。充電可能なスタイラスは、キャップが小さくてすぐになくなってしまう。 <br />  どれもこれも、Appleらしくないと思えるような設計上のミスだ。 <br />  <br /> アダプタ、アダプタ、またアダプタ <br />  「自分たちがやることを誇りに思うのと同じくらい、やらないことにも誇りを持っている」(Steve Jobs氏) <br />  Appleは明らかに、Macのラインアップを簡素化するという使命を帯びており、その手段の1つとして、できるだけポートの数を減らし、可能であれば1つのポートで統一しようとしている。新しいMacBook Proがその一例だ。 <br />  だが、iPhoneやiPadならいざ知らず、コンピュータでポートを1つにするというのは苦痛でしかない。多くのユーザーは、 <br /> 何種類ものアダプタやアクセサリ(Satechiの「Type-C USB 3.0 3-in-1」コンボハブなど)を持ち運ばないと、作業ができないという状況だ。 <br />  <br /> 「Siri」がまだ賢くならない <br />  「大切なのは細部だ。細部がきちんとするまで、待つ価値はある」(Steve Jobs氏) <br />  <br /> イノベーションを忘れ、他社(とりわけサムスン)に追随 <br />  「他人の意見という雑音に、自分の内なる声をかき消されるな」(Steve Jobs氏) <br />  かつてのAppleは前を向いていたが、今では横に目をやり、競合他社が何をしているのか、気にすることが増えているように思える。 <br /> 同社が特に気にしているのは、韓国のハードウェアメーカー、サムスンだ。 <br />  <br /> 次の主力製品が一向に出てこない <br />  Steve Jobs氏は、iPodでAppleをメインストリームへと押し上げ、iPhoneでその土台を固め、iPadで頂点に達した。 <br />  だが、ストーリーはそこで終わっている。 <br /> Jobs氏亡き後のAppleが新たにリリースしたデバイスは「Apple Watch」だけで、Apple Watchが次なるiPhoneのような製品になる気配は見えない </div><br />
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    【【Apple】今は亡きジョブズが見たら発狂しそうなレベルのAppleの現状はどうよ?】の続きを読む

    おまいら、違いの分かる男だったのか?
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    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/19(月) 22:21:59.17 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1609/16/news140.html
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1609/16/koya_fq1_57dba8125f845.jpg
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1609/16/koya_fq2_57dba8127402c.jpg

     Appleが、iPhone 7・iPhone 7 Plusに同梱するアクセサリーとして発表し、
    単体販売も行う「Apple Lightning - 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタ」をチェックしてみた。

     このアダプタを使えば、オーディオジャックがついたデバイスとさまざまなLightningアクセサリを接続できる。

    ケーブルの長さは約8cmで、重さは約2gだった。ケーブル自体も、かなり細いと思われる。
     EarPods with Lightning Connectorと同じく、Lightningコネクタの端子が金メッキではなくなっている。
     iOS 10以降がインストールされたiPhone 6s Plusに接続し、3.5 mmヘッドフォンジャックに、
    従来の3.5mmジャック接続イヤフォン「EarPods with 3.5 mm Headphone Plug」を接続してみたところ問題なく使用できた。

     iOS 9.3.5がインストールされたiPod touch (6th generation)に接続してみたところ「このアクセサリはこのデバイスでは使用できません」のアラートが表示される。

    従来、こうしたアラートが出ても使用できるアクセサリーは多かったが、このアクセサリーは音が出ず、iOS 10以降でないとまったく使用できないことが判明した。
     今後、MFiライセンス製品への対応も、これと同じになる可能性がある。
     トオンのiPhone用オーディオ測定アプリ「Audio Frequency Analyzer」を使用し、YouTubeにある「20Hz to 20kHz (Human Audio Spectrum)」
    を再生し、1/3オクターブ・スケールで対数表示してみた。

     iPhone 6s Plus本体のの3.5mmヘッドフォンジャックと、Apple Lightning - 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタに、
    EarPods with 3.5 mm Headphone Plugを接続してみた結果を比較してみた。

    超低音域から中低音域までの音域は同じだが、中音域から高音域の音域量が10dBほど下がることが確認できる。


    【【iPhone7】同梱されているLightningアダプターで音質が低下?】の続きを読む

    【スマホ】「iPhone 7」と同時に発表された純正ワイヤレスイヤフォン「AirPods」(価格16,800円)が紛失しやすいと早くも話題に

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/10(土) 18:45:54.61 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1609/10/news014.html
    http://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1609/10/yu_airpods1.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/CrxZaOJXEAAXd8-.jpg
    http://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1609/10/yu_airpods4.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/Cr4LeueUkAEl2Tl.jpg

    米Appleが9月7日(現地時間)に開催した「iPhone 7」の発表会、ほとんどが事前リーク通りではありましたが、やっぱり楽しかったです。

     フィル・シラーさんが、iPhoneのヘッドフォンジャックをなくしてLightningコネクターだけにしたことについて、
    「これは私たちの勇気なんだ」と熱く語ったのがよかったですね。

     そんなヘッドフォンジャックのないiPhone 7へ、素晴らしいオーディオ体験をもたらすために発表されたのが、
    新しい純正アクセサリーのワイヤレスイヤフォン「AirPods」です。

     AirPodsはケーブルがなくコンパクトなイヤフォンなので、発表直後から「見たとこ変だし、
    使い始めて1日以内に絶対ロストする」とか「絶対なくすのは片っぽずつだから、いつも3本のAirPodsを持ってることになりそう」とかいうツイートが大量発生していました。

     まあ、みなさんどこか楽しそうではあります。
    確かに有線イヤフォンに比べて「なくしてしまう不安」はありますが、無線イヤフォンの開放感は一度知ると元に戻れないものです。
    私は「EARIN」という耳栓みたいなBluetoothイヤフォンを使っていますが、ショルダーバッグのストラップにケーブルを引っ掛けなくて済むし、
    家の中でならスマートフォンを置きっぱなしにして自由に歩き(踊り)回れるのがすごく楽です。

     さて、今回のAirPodsですが、このカタチだと、EARINのようなくびれがないので、テグスを巻くことは難しそうです。表面に穴もなさそうだし。
    でも、マイクの棒状の部分が頬に当たるので、意外とそれが支えになって落ちにくいかも、という気がします。
     ここで、付けてみないで「絶対なくす」とか言っちゃいけないなと思い、モックアップを作ってみました。イヤフォン自体の形状は
    現行の有線イヤフォン「EarPods」とほぼ同じみたいなので、そこにマイクと大体同じ長さ(2.5cm)の棒を付けてみました(メモ用紙をくるくる巻きつけました)。

     実際に装着してみると、棒がない状態より、棒がある状態の方がかなり頬に密着した感じになります。
    モックアップを左耳に、細工をしていないEarPodsを右耳に付けて、ふらふらするくらいヘッドバンギングしてみたところ、
    右耳はポロッと外れてしまいましたが、左耳はしっかりはまっていました。

     それでもやっぱり、テグスくらいの細いひもを通せる穴があればいいのに、と思ってしまいます。
    なぜなら、EARINでの経験からいえるのは、耳から落ちるよりも、ケースからの出し入れ時の事故の方が多いので、しっかり手で握れる何かが欲しいのです。
     私は普段Androidユーザーなので、AirPodsは多分そのままでは使えない(Bluetoothとはいえ、プロトコルは独自のものらしく、
    AirPodsに内蔵された「W1」チップもApple製品しかサポートしていないようなので)わけですが、対応するなら欲しいです


    【「AirPods」まるで耳からうどんwwwwwこんなのすぐに紛失するだろwwwww】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/08(木) 17:53:25.21 ID:CAP_USER

    http://jp.reuters.com/article/china-iphone-idJPKCN11D0HX
    [上海/北京 7日 ロイター] - 米アップル(AAPL.O)は7日にスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」
    の新型機を発表するとみられているが、中国では以前のような発表前の盛り上りは見られない。今回は飛びついて買わず、
    様子を見る消費者が多そうだ。

    短文投稿サイト、微博(ウェイボー)に投稿された新型機に関するコメント数は、2014年に「アイフォーン6」が導入される前に比べ、1
    5分の1に減っている。

    北京の学生、Wang Yueさん(23)は新製品の「アイフォーン7」について、
    「発表を楽しみにしているけど、急いで買うつもりはない。どんな新しい機能があるのか知りたい。
    僕の直観では6Sから大きな変化はなさそうだから、しばらく様子を見る」と語った。

    中国でのアップルの販売はこのところ頭打ちだ。4─6月期の大中華圏(グレーターチャイナ)での販売は3分の2に減り、
    IDCによると市場シェアは国内第5位の7.8%と、中国の華為技術(ファーウェイ)やOPPO、Vivoなどの後塵を拝している。

    2014年に発売されたアイフォーン6の爆発的な売り上げが、今回裏目に出た面も大きい。
    ストラテジー・アナリティクスのアナリスト、ニール・モーストン氏は「アップルは中国で消費者の『アップル疲れ』に苦しんでいる。
    一方で華為やOPPOその他との競争は引き続き激しい」と話した。

    アイフォーン誕生10周年に当たる来年、今回よりも大きな変更を加えた
    「アイフォーン8」が発売されることを見越している消費者もいる。上海の証券会社で働く30代のWang Boさんは
    「たったの1年なので、多くの人はアイフォーン8を待つ方を選ぼうとしている」と語った。


    【【スマホ】iPhone7発表も消費者の多くは冷めた目線 「6sと大きな変化はない」「iPhone8が出るのを待つ」】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/08(木) 07:02:22.39 ID:CAP_USER

    http://iphone-mania.jp/news-133155/
    Appleは現地時間9月7日(日本時間9月8日)、防水・防塵性能を搭載し、カメラなどスペックが向上したiPhone7とiPhone7 Plusを発表しました。
    防水・防塵、感圧式ホームボタン、カメラ性能も大幅に進化
    iPhone7/7 Plusは、新色として光沢のあるジェットブラック、マット仕上げのブラックが従来のシルバー、ゴールド、ローズゴールド
    に追加された合計5色のカラーバリエーションで、筐体の素材は7000シリーズアルミニウムです。
    IP67の防沫・耐水性能を搭載するほか、ホームボタンは従来の物理的なものから、
    Taptic Engineと連携する感圧式に変更されました。Touch IDにも対応し、Suicaなどさまざまなクレジットカードに対応した
    Apple Payも利用できます。
    (中略)
    ストレージも噂通り、32GB/128GB/256GBとなっていますが、新色のジェットブラックについては32GB選択できず、128GBと256GBの2モデルとなります。
    イヤホン端子は廃止され、スピーカーとなりました。これによりステレオスピーカーが実現し、iPhone6sと比べて音量が2倍になります。
    Lightning端子接続となった新しいEarPods、そして3.5mmイヤホンジャックをLightning接続するためのアダプタはともに付属しています。

    iPhone7/7 Plusは、日本ではこれまで通りソフトバンク、au、NTTドコモの3キャリアが取り扱う予定で、
    予約開始は9月9日(金)、発売は9月16日(金)となります。



    http://iphone-mania.jp/news-133586/
    http://iphone-mania.jp/wp-content/uploads/2016/09/applepay01.png
    Appleは日本時間9月8日に開催した発表会にて、iPhone7シリーズの発表と併せて、日本でのApple Pay開始について発表しました。

    iPhone7、Apple Watch Series 2にSuicaが使えるApple Payが組み込まれており、日本では10月下旬ごろより利用できるようになります。
    iPhone7やApple Watch Series 2がSuica利用に対応
    iPhone7やApple Watch Series 2でのApple Pay利用には、標準アプリのWalletを利用します。クレジットカードやプリペイドカードの管理ができるアプリで、Suicaのほかにも搭乗券やギフトカードなどが追加できます。

    Apple Pay 日本 Suica Felica
    Apple公式サイトでは、サービス開始に先駆けて、Apple PayへのSuica登録方法や利用方法などを解説したページを公開しています。
    Suicaカードの上に置くだけでiPhoneにSuica情報を追加

    Apple PayにSuicaを登録するには、iPhone7をSuicaカードまたはSuica定期券の上に置くと、
    Suicaの残額やSuica定期券の情報が転送されます。これだけでSuicaの情報がiPhone7に追加されます。
    Apple Watch Series 2でSuicaを登録する場合は、iPhone7に内蔵されているWatchアプリケーションのなかで
    追加するだけで利用可能となります。

    Apple Pay 日本 Suica Felica
    Suicaカードを持っていない場合は、JR東日本のSuicaアプリにて、Apple Payと一緒に使えるSuicaを作成できます。
    Suicaへのチャージ、定期券の更新もiPhone上で簡単に
    Suicaへのチャージも、iPhone上でできます。Apple Payに設定したクレジットカードを使い、
    Walletアプリのなかでチャージ可能となっており、Suica定期券の更新も可能です。
    Apple Pay 日本 Suica Felica
    Apple Payは主要クレジットカード会社と連携しており、Apple Payで設定したクレジットカードやプリペイドカードは
    QUICPayまたはIDとして割り当てられます。対応するクレジットカードブランドは、アメリカンエキスプレス、
    JCB、MasterCardをはじめ、Oricoやクレディセゾン、MUFGカード、三井住友カードなど。
    日本でのApple Payは10月下旬から利用開始へ
    Apple Japanは発表会終了後、「Apple Pay。iPhone 7に、まもなく到着します。」という動画を公開しました。
    日本でApple Payを利用できるさまざまなシーンをストーリー仕立てにした1分間のビデオとなっています。

    2017年中の開始と噂されていた日本でのApple Pay利用ですが、iPhone7、Apple Watch Series 2によって、
    公共交通機関だけでなく、カフェやコンビニでの支払い、またMacと連携して購入などが可能になります。
    iPhone7さえ持っていれば財布が不要になる未来はすぐそこかもしれません。


    【遂に!?あのスマホに待望の防水機能搭載!】の続きを読む

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