略して『ホシフル!!』

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    カテゴリ: SONY

    1: 海江田三郎 ★ 2016/10/13(木) 07:59:21.12 ID:CAP_USER

    http://japan.cnet.com/news/commentary/35090161/
    http://japan.cnet.com/storage/2016/10/06/9ab0d8a4fb4d0ee1f4e241aca53166b8/11-sony-playstation-vr-2016.jpg

    2016年は「仮想現実(VR)の年」になると宣伝されていたが、実際にその通りになっているようだ。
    ハイエンド製品(「HTC Vive」と「Oculus Rift」)やモバイル(サムスンの「Gear VR」、Googleの「Cardboard」「Daydream」)など、さまざまな分野でVRの選択肢が広がっている。

     今回、確立されたブランドと巨大なインストールベースを持つ有力製品が新たに登場する。
    10月13日に発売予定の「PlayStation VR」(PSVR)は、多くの人にとって最も手の届きやすいVR製品かもしれない。
    その理由は、約4500万人の「PlayStation 4」(PS4)所有者が必要なハードウェアの半分を既に持っているという事実だけで十分説明がつくだろう。

     PSVRは、必要なものを一からすべて揃えても700ドル以下に収まる、唯一の「完全な」
    (つまり空間トラッキングとモーショントラッキングをサポートする)VRシステムでもある。既にPS4を所有している人は、
    PSVRだけを購入すればいい。その場合の価格は、399ドルだ。Oculus RiftやHTC Viveだと、合計コスト(PCとヘッドセット)は1200ドルを超える。
     確かに、これは高価な玩具であり、決して万人向けではない。実際に、ソニーもPSVRの対象年齢を12歳以上としている。
    しかし、その価格と、必要なハードウェアの半分が既にリビングルームにあるかもしれないことを考えれば、PSVRは極めて魅力的な価値のある製品だ。

     それに加えて、「PlayStation」の十分に確立された流通プラットフォーム、こうしたVR体験を作り出す開発者との緊密な関係、
    品質管理のことを考えると、PSVRは、PCベースのVRという複雑になりがちな分野に対する、より安心感の持てる答えだといえる。

    セットアップ
     上述した既存の2つのPC接続型VRヘッドセットは、どちらもセットアップするのに骨が折れる。それはPSVRも同じだ。
    あまりにも複雑なプロセスというわけではないが、セットアップ完了後には何本ものケーブルが複雑に絡み合い、それが視界に入らないようにしまうこともできない。
     PSVRのプロセッサユニットに電源を供給するためにコンセントが1つ別に必要になる。
    さらに、PS4の2つあるUSB端子の1つにPSVRを接続して、PS4とPSVRが通信できるようにする必要がある
    。このプロセッサユニットのサイズは、CDのケースを3枚重ねたくらいの大きさだ。もちろん、このユニットを設置するためのスペースも必要である。


    筆者が初めてすべてのハードウェアを接続したときは、10分ほどかかった。接続を完了して埃をはらうと、
    後に残るのは、優雅なものではなく、乱雑な感じがした。しかし、長いケーブルにつながれることも、
    VRの一部である。それがVR技術の現状だ。この点に関して言えば、PSVRはOculus RiftやHTC Viveと比べて、優れてもいないし劣ってもいない。

    (以下略)


    【【ゲーム】PSVR発売開始、ケーブルが複雑に絡み合いセットアップが大変らしいぞwwwww】の続きを読む

    image


    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/01(木) 22:08:27.22 ID:CAP_USER

    http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/event/ifa2016/1017810.html
    http://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1017/810/01.jpg

    ソニーは、ドイツ・ベルリンで開催されるIFAに合わせ、9月1日(現地時間)に記者会見を開催した。
    モバイル関連製品としては、ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ」「Xperia X Compact」を発表した。

    ラインナップ内での位置づけ
     Xperia XZは、Xperia Xシリーズのフラッグシップモデルという位置づけ。2月のMobile World Congressに発表された
    「Xperia X」はミッドレンジモデルで、シリーズ3機種とも5インチのディスプレイを搭載していたが、Xperia XZは
    5.2インチ、Xperia X Compactは4.6インチとサイズも異なっている。

     製品ラインナップという点では、日本で3キャリアから発売された「Xperia X Performance」は、Xperia Xの派生機にあたり、
    グローバルでは展開地域も限定されていた。これに対し、Xperia XZはXperia Xより上位に位置するモデルとなり、
    型番の最後に「Z」がつく。2月に発表された「Xperia XA」は廉価モデルだったが、Xperia Xを中心に、Xperia XZは
    これと対になる存在。型番の最後につくアルファベットが、シリーズ内における性能の高低を示しているようだ。


     一方で、Xperia X Compactは、Xperia X Performance同様、Xperia Xの派生機となり、
    コンパクト版という位置づけ。ディスプレイサイズは異なるが、チップセットにSnapdragon 650を採用するなど、
    ミッドレンジの上位モデルといったスペックに仕上がっている。Xperia Zシリーズのころのコンパクトモデルは、
    CPUなどのスペックをほぼフラッグシップモデルと同等にしていたが、この点は変更になっている。
     ラインナップとしては、最上位にXperia XZがあり、中央がXperia X、その下をXperia XAが埋めるようなイメージ。
    これら3機種が“本流”だとすると、Xperia X PerformanceやXperia X Compactは、Xperia Xからの“分家”とも言える。
    型番にPerformanceやCompactといった、意味のある単語がついているものは、派生機という位置づけになる。

    オートフォーカス機能を刷新して、カラーセンサーも搭載
     Xperia XZは、5.2インチのフルHDディスプレイを搭載した、ハイエンドスマートフォン。カメラのオートフォーカス
    機能を刷新しており、新たにレーザーオートフォーカスに対応した。ハイブリッドオートフォーカス(コントラストと位相差を併用)も
    継承しており、撮影時の環境に応じて、これらを使い分ける仕様だ。具体的には、レーザーオートフォーカスは、暗所で使用する。
     カメラには、「RGBC-IRセンサー」も搭載。これは色を識別するためのセンサーで、従来より、正確な光源環境を測定。
    これによって、写真の色味を、より忠実に再現できるようになっている。また、動画撮影は、手ブレ補正機能が進化。
    これまで3軸だったものが、5軸へとパワーアップしている。

     Xperia Xシリーズでは、スマートフォンの処理能力を生かした「インテリジェント」な機能も特徴としており、
    Xperia XAでは新たに充電の最適化技術を導入。ユーザーの利用環境を学習するのが特徴で、たとえば、
    就寝時には充電の速度を落とすなどして、バッテリーへの負荷を下げ、長寿命化を図る。Xperia Xから搭載された
    「Smart Cleaner」も、インテリジェント化を図り、ユーザーごとに最適化をかけるようになった。

     筐体には、神戸製鋼のアルカレイドという金属素材を採用。これはアルミの純度や輝度が高い素材となる。
    ユーザーインターフェイスとボディが一体となるデザインコンセプトは継承しているが、Xperia Xより、ややスクウェアになった印象も受ける。

     サイズは146×72×8.1㎜で、重量は161g。チップセットはSnapdragon 820で、RAMは3GB、ROMは32GBもしくは64GB。
    充電などに用いる外部接続端子は、新たにUSB Type-Cが採用された。バッテリーは2900mAh。OSは、Android 6.0となる。


    【【スマホ】ソニー、フラッグシップモデルの「Xperia XZ」と防水防塵非対応のXperia X Compactを発表】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/14(火) 13:24:16.66 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1606/14/news098.html
    https://youtu.be/otVk3EEjgd8





     米国で開催中のゲーム開発者向けカンファレンスE3 2016で、Sony Interactive Entertainment(SIE)はPlayStation 4に
    接続して使うVR HMD(ヘッドマウントディスプレイ)「PlayStation VR」(PS VR)の価格と発売日を発表した。
    米国で399ドル(日本では税別4万4980円)、2016年10月13日に米国で発売され、年内に50タイトルが予定されている。日本でも同日発売となる。

     PS VRタイトルをプレイするには、PS4本体とPS VRに加え、PlayStation Cameraが必要。コントローラー2個とPlayStation Cameraを含むバンドルセットは
    499.99ドルで3月22日から予約開始されている。日本でのバンドルセットはPlayStation CameraとPS VRで、価格は4万9980円。

     PS VR対応タイトルとしては、SFシューティングのFarpoint、Star Wars Battlefront、
    Batman: Arkham VR、FINAL FANTASY XV VR EXPERIENCEがデモされた。


    【【ゲーム】PlayStation VR 10月13日に発売決定 価格は44980円 年内に50タイトルリリース 予定!】の続きを読む



    1: 名無しさん┃】【┃Dolby(ワッチョイ d22a-MKVc) 2016/03/01(火) 00:44:51.16 ID:xEh/tGMP0.net

    Sony Computer Entertainment
    PlayStation VR (プレイステーション ヴィーアール)
    開発コードネーム:Morpheus

    プラットフォーム: PlayStation4(PS4)専用
    ディスプレイ: 1920×1080(片目960×1080)有機EL
    視野角: 100度
    リフレッシュレート: 120Hz
    搭載センサー: 加速度センサー ジャイロセンサー
    接続I/F: HDMI + USB
    機能: 3Dオーディオ ソーシャルスクリーン
    構成: プロセッサーユニット VRヘッドセット
    価格: 未定
    発売日: 2016年前半予定
    http://www.scei.co.jp/corporate/release/img/150915b.png

    公式サイト
    http://www.jp.playstation.com/psvr/

    プレスリリース
    http://www.jp.playstation.com/info/release/nr_20140319_morpheus.html

    前スレ
    【HMD】PlayStation VR 17【PSVR】
    http://peace.2ch.net/test/read.cgi/av/1456057486/

    ※スレ立てするときは1行目に !extend:default:vvvvv:1000:512 を追記して立ててください
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【【HMD】PlayStation VR ってなんだ?何が出来る??】の続きを読む

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